思い出を手にのせて
おもいでをてにのせて
目を閉じた相手の手のひらに、小さな道具で思い出を伝える。手の感触だけで通じ合う、やさしい雰囲気のゲームです。
- 人数
- 2〜8人
- プレイ時間
- 20〜30分目安
- ルール
- 初めてでも簡単説明5分程度
おもいでをてにのせて
目を閉じた相手の手のひらに、小さな道具で思い出を伝える。手の感触だけで通じ合う、やさしい雰囲気のゲームです。
ペアになり、ひとりは目を閉じて手のひらを差し出します。もうひとりは引いたカードの「思い出」の場面を、箱に入っている小さな立体の道具を手のひらの上で動かして表現します。目を開けたら、並んだカードの中からどの思い出だったかを当てます。言葉を使わず、手の感触だけで伝え合う不思議な体験は、ほかのゲームではなかなか味わえません。親子や祖父母と孫など、世代を越えて遊ぶのにもぴったりです。
ルールはスタッフがご説明します。初めての方もお気軽にお声がけください。
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