- 初心者におすすめ
カルカソンヌ21
かるかそんぬ21
タイルを1枚ずつつなげて、南フランスの城塞都市の風景を描く。ボードゲームの入り口として世界中で愛される定番です。
- 人数
- 2〜5人おすすめ 2人
- プレイ時間
- 35〜45分目安
- ルール
- 初めてでも簡単説明10分程度
かるかそんぬ21
タイルを1枚ずつつなげて、南フランスの城塞都市の風景を描く。ボードゲームの入り口として世界中で愛される定番です。
引いたタイルを1枚ずつ、道や街、草原がつながるように置いていき、みんなで1枚の風景を作り上げます。置いたタイルにはコマを置いて、道や街の「持ち主」になれ、完成すると得点に。相手の街に割り込んだり、未完成で終わらせたりといった駆け引きもあります。ルールは少ないのに、2人だとじっくり、多人数だとにぎやかに表情が変わります。2021年の新版で、絵柄が新しくなり、拡張の「川」と「修道院長」が入っています。
ルールはスタッフがご説明します。初めての方もお気軽にお声がけください。
サイコロの目で収入が入る街をつくる。麦畑やパン屋、カフェを建てて、ランドマークの完成を競う日本生まれの定番です。
手札の並べ替えは禁止。場から引き抜いたカードで役を作り直す、日本生まれの軽快なカードゲームです。
カメレオンのカードを集めて、得意な3色をそろえる。引くか取るかの判断が楽しい、軽やかなカードゲームです。
細長いカードをつないで、ボートが水面を切り裂く航跡を描く。逆転もある、机の上の水上レースです。
このゲームで遊びにいらっしゃいませんか。
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