犯人は踊る
はんにんはおどる
犯人のカードは手札から手札へと渡り歩く。誰が今持っているかを見抜いて当てる、日本生まれのカードゲームです。
- 人数
- 3〜8人
- プレイ時間
- 10〜20分目安
- ルール
- 初めてでも簡単説明5分程度
はんにんはおどる
犯人のカードは手札から手札へと渡り歩く。誰が今持っているかを見抜いて当てる、日本生まれのカードゲームです。
手札を1枚ずつ出していき、カードの効果で手札を交換したり、隣に渡したりします。その中にまぎれた「犯人」のカードは、持ち主を次々に変えながら逃げ回ります。「探偵」のカードを出したら、誰が犯人を持っているかを指名して、当たれば勝ち。犯人を持っている人は、ばれないように平静を装わなければなりません。1回が10分ほどで、ルールもすぐ覚えられ、多人数でわいわい遊ぶのにぴったりです。
ルールはスタッフがご説明します。初めての方もお気軽にお声がけください。
金鉱を目指して道をつなぐ仲間の中に、こっそり邪魔をする者がいる。大人数で盛り上がる正体隠しの定番です。
自分のカードだけが見えない。ほかの人の数字から全員の合計を推理して競り上げる、インディアンポーカー風のゲームです。
「はぁ」のひとことを、指定された感情を込めて演じ、ほかの人が当てる。声と表情で遊ぶ演技ゲームです。
花かドクロか。伏せたコースターをめくれる枚数を競り上げる、シンプルで熱いはったりのゲームです。
このゲームで遊びにいらっしゃいませんか。
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