東インド会社
ひがしいんどがいしゃ
19世紀の海運会社を率い、交易と株の売買で富を競う。経済の仕組みを深く味わえる重量級の戦略ゲームです。
- 人数
- 2〜4人
- プレイ時間
- 90〜120分目安
- ルール
- やや複雑説明30分程度
ひがしいんどがいしゃ
19世紀の海運会社を率い、交易と株の売買で富を競う。経済の仕組みを深く味わえる重量級の戦略ゲームです。
19世紀、ヨーロッパとインドを結ぶ海運貿易会社の経営者となり、商品の売買と株の取引でお金を増やしていきます。働き手をどこへ送るかを決めて船を動かし、インドの品物をヨーロッパの市場で売るのが基本ですが、ほかの人の会社の株を買って、その成長に便乗することもできます。自分の会社を育てるか、他社の株で稼ぐかのバランスが悩ましく、経済ゲームが好きな方にはたまらない、遊びごたえのある1本です。
ルールはスタッフがご説明します。初めての方もお気軽にお声がけください。
17世紀の農家となり、畑を耕し家畜を育て家族を増やす。食べていく苦しさまで味わえる重厚な名作です。
森の動物たちと街をつくる、絵本のような見た目の本格派。大きな木のボードを囲むだけで気分が上がります。
古代ローマの地中海で交易網を広げる。手札のカードがそのまま行動と得点の源になる、重厚な名作です。
巨大な機械が歩く1920年代の東欧で、国の発展を競う。美しい絵と大きな道具が目を引く重量級の戦略ゲームです。
このゲームで遊びにいらっしゃいませんか。
Web予約